弾道ミサイル飛来(落下)時の行動等
最終更新日 : 2026年8月21日
弾道ミサイル飛来(落下)時の行動
弾道ミサイル飛来(落下)時の行動について、次のとおりご案内します。
弾道ミサイル発射直後の情報伝達
- 弾道ミサイルは、発射から極めて短時間で着弾します。
- ミサイルが日本に落下する可能性がある場合、政府は全国瞬時警報システム(Jアラート)を活用して、防災行政無線等により、緊急情報をお知らせします。
内閣官房
弾道ミサイル飛来時の行動や国民保護法に基づく避難施設の一覧等は次のウェブサイトをご確認ください。- 内閣官房国民保護ポータルサイト 弾道ミサイル飛来時の行動(外部リンク)(新しいウインドウで開く)
- 内閣官房国民保護ポータルサイト 避難施設(外部リンク)(新しいウインドウで開く)
- 内閣官房国民保護ポータルサイト 国民保護サイレンの音(外部リンク)(新しいウインドウで開く)
メッセージが流れた直後にとるべき行動
屋外にいる場合
- 近くのできるだけ丈夫な建物(コンクリート造等)や地下(地下駐車場、地下道等)に避難してください。
- 近くに適当な建物等がない場合は、物陰に身を隠すか、地面に伏せて頭部を守ってください。
屋内にいる場合
- できるだけ窓から離れて(できれば窓のない部屋に移動して)、床に頭を伏せて頭部を守る、机の下に身を隠す等の行動をとってください。
国民保護の情報提供
国民保護に関する国、県から情報提供は、次のウェブサイトをご確認ください。
内閣府
総務省消防庁
神奈川県
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